昭和 7年 生活困難者のために生活相談所を開設。

昭和32年 診療所を開設し、一般及び低所得者層の診療を開始。

昭和39年 財団法人日本生活保健協会を設立し、同時に生活保護法による医療担当機関として病院に発展。

昭和42年 社会福祉事業法にもとづき、医療社会福祉施設となる(第2種社会福祉事業)

昭和58年 温泉湧出

4階建B棟完成、本館改修工事完了。

名称変更「財団法人生活保健協会 湯河原中央温泉病院」となる。

昭和60年 医師宿舎、3階建看護宿舎完成。

昭和62年 4階建C棟完成、本館,B棟改修工事完成。病床数412床となる。

平成 4年 『老人保健施設 ニューライフ湯河原』開設。(100床)

平成10年 療養型病床144床、特例許可病床251床に変更

平成11年 特例許可病床128床、療養型病床256床に変更

平成12年 介護保険法施行に伴い、療養型病床363床とし、内96床を介護療養型医療施設とする。

湯河原中央温泉病院居宅支援センター、ニューライフ湯河原居宅支援センターを開設。

平成15年 医療療養型病床182床、介護療養型病床175床とする。(合計357床)

平成19年 医療療養型病床279床、介護療養型病床66床とする。(合計345床)

平成26年 一般財団法人へ移行

平成27年 医療療養型病床313床、介護療養型病床32床とする。(合計345床)

平成31年 湯河原中央温泉病院介護医療院開設

医療療養病床223床、介護医療院96床(合計319床)